台湾の2店舗で販売が始まりました

台湾の富裕層および食にこだわったお客様を対象にした店舗において、日本の高付加価値食品の常設の棚を設け、販売がはじまりました。物語性の強い商品を展開するため、売り場スタッフが丁寧に説明しながら販売するスタイルを取っています。なお、直行便による輸出であることから、非常に賞味期限が短い商品もあり、少量多品種商品を多頻度で輸送・展開しています。